スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

【演習⑭】『ビデオモーションセンター』を試してみました。

 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/487722409/ 拡張機能の中にあったので、試してみました。 パソコンに接続・内蔵のカメラが必要です。 とにかく手とかを動かして、猫を歩かせます。歩くと、得点がアップします。 制限時間は、一応20秒にしました。 機能としては、シンプルですね。今後どのように進化していくのかを注目していこうと思います。 今後の伸びしろに期待!ですかね。

【演習⑬】マイクで『音=録音する』を試してみた。で、次に『音声合成にチャレンジ!!!』

 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/486459169/ マイクで自分の声を録音してみました。 マイク録音は、いろいろな形で活用できると思います。 今回は『昔話四選』です。起承転結を意識してみました。 ※この頃、滑舌が悪いです。自分の声を録音すると如実にわかります。ふだん使っていないからだと思います。舌って、衰えるものだなあと、しみじみ感じた次第です。 くわばらくわばら! で、次に『音声合成にチャレンジ!!!』してみました。 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/487664847/ これはこれで面白いです。 いろいろできるものです。時代はどんどん進んでいきますね。

【演習⑫】正方形を敷き詰めてみたかった。

 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/480992093/ まずは、1つ目。でも、敷き詰めることができなかった。301個、クローンを作ったところで、力尽きた。 で、次に作ったのが↓。 https://scratch.mit.edu/projects/484401751/ まず、クローンする数を減らしました。それから、ゲーム性を持たせました。UFOの動きが今一歩なのが気になるのですが、音でカバーしています。 ご覧ください。 で、元々やりたかったのは『敷き詰めの幾何』です。 https://scratch.mit.edu/projects/484540227/ https://scratch.mit.edu/projects/484614087/ 昔、色紙で同じ形の三角形(四角形)をたくさん切って作って・・・。上手に並べて遊んでいました。懐かしい記憶ですが、今ではプログラムで同じことを瞬間でやってしまえます。どっちがいいかとは言えません。比べる価値観が違いますから。色紙の切り貼りはとても面白い作業ですし、幾何学の面白さも身近に感じ取ることができるでしょうし・・・。

【演習⑪】都道府県庁名を聞くと答える

【スクラッチサイト】   https://scratch.mit.edu/projects/481171403/ (前回のブログ参照)リストの値の書き込み方法の③を使います。一瞬で読み込むので、その瞬間が何か気持ちがいいです。 汎用性があり、使い方はどんどん広がっていくと思います。ただし、字が小さいので、多くの人に拡大して見てもらう場面としては微妙な感じかな。しかし、1人1人が1台ずつPCを使う場面では有効だと思います。とにかく一番のメリットは、作成にかかる時間をとても短縮できることです。 少し時間が経った時、思いつきました。 『○○県といえば?』 もう少し考えていると、ヒントをランダムに出してから、答えを言うパターンがいいのではないかと考えつきました。で、作ったのが、 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/481320055/ 作成の手順がわかれば、プログラム自体は簡単です。しかし、思いついたことはいいのですが、プログラム以前の問題として、Excelデータの作成、整理にとても時間がかかりました。まあ、日本には、まだ行ったったことのない名所や食べたことのない食べ物がたくさんあることがわかったので、良しとしましょう。

【説明⑥】リストの値の書き込み方法について

 【スクラッチサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/471994796/ 『変数』は、1つのデータを扱います。それに対して、『リスト』は複数のデータを扱うことができます。 リストの値の書き込み方法について、私が知っているところでまとめてみると、3つあります。 ①1つ1つ、自分で書き込む。 → 地味に面倒。少しだけならいいですが・・・。 ②ブロックで書き込む。 → これぞプログラムですね。頭使うし、楽しいです。 ③リストを右クリックして、ファイルを読み込みます。Excelでまとめているビッグデータをリストに書き込むことができます。 ※③の注意点 → 最初、やっていると、日本語の文字が化ける、化ける。で、Excelファイルをいろいろな形式で保存してみました。*.csv、*.tsv、*.txt・・・。でも、やっぱり、日本語が化けてしまうのです。試行錯誤の末、『Unicodeテキストファイル』だとOK!でした。これは、とっても有り難いです。 ◇リスト(配列)の各部の呼び名について(覚え書き)    リスト名(配列名)     ※一番上の1行 添字(要素番号) 値(データ)  ※1行の左と右    ↑リスト要素(配列要素)  ※1行分まとめて

【演習⑨】【演習⑩】電流イライラ棒

【演習⑨】素材作り→こっちの方が、ブロックがごちゃごちゃしていない。 https://scratch.mit.edu/projects/477999357/ 【演習⑩】こちらが完成形 https://scratch.mit.edu/projects/478057812/ イラ棒・イラボールの動きを改良しました。 https://scratch.mit.edu/projects/478688163/ 迷路と電流イライラ棒は、プログラムとしては、対になります。壁に当たってOK!なものと、壁に当たったらアウトになるもの。片方が分かればもう片方も作ってみたくなる。そんな感じです。 話が少し変わりますが、プロジェクトをいろいろと作っていくと、飾りがほしくなります。飾りというのは、『スプライトが大きくなったり小さくなったり、少しずつ消えたり現れたり。色が変わったり、音が鳴ったり。』という感じのものです。プログラムがだんだんと彩色されていくような・・・。本筋のプログラムができたら、次はいろいろと飾っていくのも面白いものですね。プログラム自体が元気になっていくような気がします。

【演習⑧】33Maze

【Scratchサイト】↓  https://scratch.mit.edu/projects/477750315/ 左右上下キーで移動します。 背景に迷路を33面置いて、1面クリアしたらランダムに次の面へ移動します。 ふるさとのメロディが5回繰り返し流れます。そこで、終了です。 さて、何面クリアできるでしょうか。ちなみに変数名を『P』にしたのは、単純に1文字だと下の迷路が見やすいからです。あと、ポイントの『P』です。 やっぱり『Maze Generator』は便利ですね。以前は、VECTORで、フリーの迷路作成ソフトをダウンロードしていたのですが、『Maze Generator』の方が、作業としては何工程も省略できました。 で、『迷路』はこれにて終了です。 敵キャラが出てくる『迷路』プロジェクトは、以前作っているので、そっちをご覧ください。 【Scratchサイト】↓  https://scratch.mit.edu/projects/412500422/