スキップしてメイン コンテンツに移動

ミッション3

プログラミングをして、作品を共有しましょう。
そして、みんなに紹介しましょう。

とにかく作ってみること!
やってみなけりゃ始まらない!
作品を作ることで、だんだん上達していくはずです。

何を参考にしてもよいです。

できたら、保存するだけでなく、共有してみましょう。
   保存 自分だけが作品を開くことができる。
   共有 世界中に発信中!

自分のアカウントを知らせておけば、他の会員さんに作品紹介ができます。
作品を紹介することが、モチベーションを持ち続ける力になるはず!

では、どうぞ。

コメント

  1. 作品① 夜遊び

    三ちゃんのアカウント → 3chan2017
    どうぞご覧ください。

    返信削除
  2. 現在作品作成中
    うまく共有できなくて・・・

    返信削除
  3. 一つ目作成中!!
    試行錯誤しながら、取り組んでます。

    返信削除
  4. 土日に息子と頑張ってみます��できそうな気がする��

    返信削除

コメントを投稿

このブログの人気の投稿

【四方山話】寝かせておくと熟成するモノ。

 【Scratchサイト】20210425_⑤ランダム時計_all_完成形 https://scratch.mit.edu/projects/520724187/ 昨年の10月頃に、時計のプロジェクトを作りました。その時はその時で、よくできた!と思ったのですが、少し気になるところもありました。 あれから半年が過ぎました。もう一度プロジェクトを開いてみました。すると、何かスルスルと問題点が氷解していったのでした。 半年、寝かせておいてプロジェクトが熟成したのです。 1990年代、私は映像を編集するのに苦労していました。ビデオカメラをビデオデッキに直接ラインでつないで、撮影した映像をカメラからデッキに送りました。で、デッキで必要なところを録画しました。映像を直接につなぎ合わせて作っていたのです。題の部分は、画用紙に手書きで書いて、それをビデオカメラで撮して、ビデオデッキで必要な時間だけ録画しました。三脚でビデオカメラを固定して・・・。デジタルだけど、アナログな編集でした。 ミレニアムになって、パソコンに映像自体を取り込んで自在に編集できるようになった時、嬉しくて、めっちゃ高いパソコンを買ったのを思い出します。でも、その時は、映像ラインと音声ラインが微妙にずれたりして、やっぱり苦労していました。現在は、そんなことはありませんね。もっと上手にビデオ編集がしたいなあという気持ちを心の中で持ち続けていたので、パソコンが進歩した時、飛びつくことができたのだと思います。 そう考えてみると、捨てずに寝かせておくことで、できるようになるものって、結構あったような気がします。その頃は、ICTの進歩が純粋に面白かったです。 現在は、もうICTについていきたいとなかなか思えません。実際、スマホ・タブレットが苦手です。まずもって、見辛いのです。 でも、ほんの数週間前、家族でLINEを始めました。今までは、仕事の一部としてパソコンを使っていたけれど、これからは、趣味としてスマホやタブレットが楽しめたらいいなあと思うこの頃だったりします。

ランダム時計_Mission complete!

【スクラッチサイト】  https://scratch.mit.edu/projects/524039899/ ボール(黄)は2個、追加しました。文字盤の数字を表示したり隠したりします。 良い感じで進化したと思います。 Mission complete!

日本地図イラストを使ったプロジェクトを共有することができました。

【Scratchサイト】 https://scratch.mit.edu/projects/517135315/ ※地図イラストの再配布不可がクリアできなくて、8ヶ月ほど共有できていなかったプロジェクトです。自分でトレースするかとも考えていましたが、ついに、偶然(?)良いサイトを見つけました。イラストは、文部科学省が開設している『プログラミング教育ポータル』の中からリンクをたどっていった先にありました。見つけた時、とても嬉しかったです。これで、共有できると思いました。 今回、付け加えたことは、『音声合成』を使っているということです。元々は、『ビンゴゲーム!(都道府県バージョン)※yuma_suzukiさん』のプロジェクトをリミックスしたのですが、土台が良いので、ギガやナノたちが都道府県名や都道府県庁名を読み上げるのが簡単にできました。本当にありがたいことです。 スクラッチ同好会in NINOは、3月31日に終了しました。で、現在は、GIGAの大波の中で、プログラミングにまで手が届かないといった状況ですかね。まあ、しょうが無いことです。 私個人としては、プログラミングはやっぱり面白いなあと思います。ぼくがもっと若ければな・・・とか思うこともあるのですが、無理なことを思ってもね・・・。 さて、このプロジェクトですが、いつか、だれかが、どこかで活用してくれたらいいなあと思います。未来の可能性は、限りなく『0』に近くても、真の『0』ではないですから・・・。